5Dセミナー
現在、『5D』という日本を代表する先生たちが立ち上げた
勉強会に、毎月土日のお休みを利用して参加させていただいています。
内容は、
『歯周病』
『インプラント』
『根の治療』
『噛み合わせ』 についてです。
日常からどこの医院でも当たり前に行われている
このような治療も日々進化をしています。
患者様一人ひとりに合った治療内容は
同じ「歯周病治療」でも大きく変わってくるものです。
お悩みの方はまた是非一度、ご相談下さい!
現在、『5D』という日本を代表する先生たちが立ち上げた
勉強会に、毎月土日のお休みを利用して参加させていただいています。
内容は、
『歯周病』
『インプラント』
『根の治療』
『噛み合わせ』 についてです。
日常からどこの医院でも当たり前に行われている
このような治療も日々進化をしています。
患者様一人ひとりに合った治療内容は
同じ「歯周病治療」でも大きく変わってくるものです。
お悩みの方はまた是非一度、ご相談下さい!

先週末ジアズペリオコース再び行ってまいりました。
今回は歯周再生療法を学びました。
症例は限定されますが、骨が歯周病で溶けてなくなってしまった場所に骨の再生能力を活性化させる薬を入れて骨の再生を促すという画期的な治療です。
歯周病でお悩みの方、一度診査を受けてみてください。
![tiisakusita[1].jpg](http://whitetooth.or.jp/mt/tiisakusita%5B1%5D.jpg)
現在土日にて受講しておりますコースは、半年間かけて歯周病患者に対して予知性の高い治療を行うというものです。講師の先生は世界で御講演されているような素晴らしい方々です。
歯周病には様々な病態がありますが、歯茎の上の歯石を1度で取るというものではありません。歯茎の中にある歯石を取らなければ決して治りません。
当院では衛生士が歯茎の中の歯石もしっかりと除去しておりますので、是非1度来院してみて下さい。
写真は勉強会後に赤坂にある陳さんのお店にて懇親会の様子です。
こんばんは、
最近寒い日が続いたり、乾燥している日がありますよね。
今日は『インフルエンザ予防』についてお話ししたいと思います。
■日常生活で大切なこと
体調を整えて抵抗力をつけ、 ウイルスに接触しないことが大切です。
また、インフルエンザウイルスは湿度に非常に弱いので、
室内を加湿器などを使って適度な湿度に保つことは有効な予防方法です。
①体力をつけ抵抗力を高めることで感染しにくくなります。
②病原体であるウイルスを寄せ付けないようにしましょう。
ウイルスは低温、低湿を好み、乾燥しているとウイルスが
長時間空気中を漂っています。
③加湿器などで室内の適度な湿度を保つことが大切です。
④手洗いは接触による感染を、うがいはのどの乾燥を防ぎます。
汐留シティセンター歯科では〜
入口付近に速乾性擦り込み式手指毒剤「オスバンラビング」アルコールスプレーを用意しておりますのでご利用ください。
こんばんは。
寒い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?
風邪など引いていらっしゃらないでしょうか?
風邪を引いて、病院に行ったときなどは、その症状に合わせて病院からお薬が処方されますよね。
では、「歯ブラシ処方」というものがあることを、ご存知でしょうか?
歯ブラシ処方というのは、患者様のお口の中の症状や、お口の大きさなど、さまざまな状態から、歯科医師または歯科衛生士がお一人お一人に合った歯ブラシを選んで、処方することなのです。
歯ブラシは、たくさんの種類があり、大きさや、形、毛の硬さなど、それぞれいろいろな特徴を持っています。
歯磨きの仕方もとても大切ですが、歯ブラシは、自分に合っているものを使うこと!
これもとても大切なことで、むし歯や歯周病を予防したり、症状を改善させるための近道なのです。
当医院では、患者様のお口の中の状態やリスクに合わせて、お一人お一人に合った歯ブラシを処方させていただいております。
ぜひ、お気軽にお声かけください。画像の確認
みなさま、静脈内鎮静法という麻酔法があるのはご存じでしょうか??
静脈内鎮静法は、、
インプラント治療に不安や恐怖心があったり、心臓病や高血圧といった疾患を抱えている方や、
嘔吐反射がある方に適した麻酔法で、リラックスをして受けていただけます。
全身麻酔のように意識がなくなることはなく、うとうとと、うたた寝をしているような感覚です。
「お口を開けて下さい」といったこちらからのお願いにも応じることができ、
生体の防御反応も保たれているので、安全性は高いです。
健忘(けんぼう)効果があるため、実際よりも処置時間が短く感じられます。
処置を終えた患者様からは、「もう終わったの?」、「気づいたら終わっていた」と
おしゃることも少なくありません 。
当院で静脈内鎮静法をご希望の患者様には、安全で快適なインプラント治療を受けていただく為に、
日本歯科麻酔学会認定医の歯科麻酔医により、お身体の状態や体質等を考慮、検討し、
厳重な監視のもとで行っております。
方法としましては、
問診・血圧測定等を行い、手術中は、血圧計や心電図や酸素飽和度のモニターを装着し、
全身の状態を常時監視します。
点滴から血管内(静脈内)に鎮静剤を注入し、暫くすると、うとうと眠くなってきます。
後は、インプラント治療が終了するまで寝ている状態です。
静脈内鎮静法を行うにあたり、当日は自動車、バイク、自転車の運転はできないことや、
食事制限などを守っていただきたい点が幾つかございますが、
ご要望がございましたら説明させていただきますので、お気軽にスタッフにお尋ね下さいね☆
明けましておめでとうございます。
2012年になりましたね。
皆様、どのような年越しをされたのでしょうか(^^)
私はおせちを食べて、初詣をし、買い物に行き・・・
ゆっくりすることができました!
おみくじも☆大吉☆で、一安心です・・(^v^)
2012年も、よりよい口腔内をつくることのお手伝いができますようにスタッフ一同頑張ります。
今年もどうそ、よろしくお願いいたします。